BOW WOW / 2026 AUTUMN & WINTER COLLECTION 8月29日発売
BOW WOW / 2026 AUTUMN & WINTER COLLECTION
8月29日以下のアイテムが入荷致します。
BOW WOW / DUCK HUNTER CAMO FIELD JACKET -BWU-DCFJ-
¥ 48,400.-(税込)
第二次世界大戦期の米軍で使用された両面迷彩、通称フロッグスキン/ダックハンター系カモフラージュを背景にしたフィールドジャケット。
輪郭を崩す大きな斑点柄は、後のハンティングウエアにも取り入れられ、“ダックハンターカモ”として民間にも広がっていった。
軍用からハンティング、さらに古着文化へと用途を変えながら残った迷彩は、着方で印象が大きく変わる。
BOW WOWでは加工感を活かし、長くフィールドで使われた個体のような乾いた表情へ仕上げている。

BOW WOW / DUCK HUNTER CAMO FIELD PANTS -BWU-DCFT-
¥ 39,600.-(税込)
第二次世界大戦期の米軍で使用された両面迷彩、通称フロッグスキン/ダックハンター系カモフラージュを背景にしたフィールドジャケット。
輪郭を崩す大きな斑点柄は、後のハンティングウエアにも取り入れられ、“ダックハンターカモ”として民間にも広がっていった。
軍用からハンティング、さらに古着文化へと用途を変えながら残った迷彩は、着方で印象が大きく変わる。
BOW WOWでは加工感を活かし、長くフィールドで使われた個体のような乾いた表情へ仕上げている。
上下で着た際の強さはもちろん、一本だけで古着のように馴染むフィールドパンツへ再構築している。

BOW WOW / REPAIRED DOUBLE V SWEATSHIRT -BWU-RDVS-
¥ 39,600.-(税込)
1940〜50年代のアメリカンスウェットに見られる、前後の襟元にV字ガゼットを備えたダブルVスウェットを背景にした一着。
汗止めや伸縮補助という実用から生まれたディティールは、現在では古いスウェットを象徴する要素としてヴィンテージ市場で愛されている。
破れや摩耗を補修しながら着続けたリペアの痕跡、軍のトレーニングウエアを思わせるU.S.ARMYの表現を大きな特徴としている。
1930~40年に見られるU.S.ARMYのトレーニングスウェットを思わせる素朴な軍物グラフィックに、破れと補修の痕跡を重ねた一着。
支給品を簡単に捨てず、個人の手で直しながら着続けたようなストーリーを持たせている。

BOW WOW / WEATHERED 88/12 LS TEE – XXXXX -BWU-W8LX-
¥ 22,000.-(税込)
アメリカンアスレチックウエアで象徴的に見られる、コットン88%・レーヨン12%のボディを背景にしたロングスリーブTシャツ。
レーヨンを混ぜた生地は軽く柔らかく、着用と洗濯を重ねるほど身体に沿って落ち、古いカレッジ/ミリタリーT特有の頼りないほどの風合いへ変化していく。
日焼け、洗濯、摩擦を重ねた乾いた退色、意味が確定しない記号的な“XXXXX”を反復した、私物プリントのような違和感を大きな特徴としているリアル加工感ありのアスレチックウェア。

BOW WOW / BOAT CLUB SWEAT PANTS -BWU-BCSP-
¥ 25,300.-(税込)
アメリカの学校、スポーツチーム、軍のトレーニングなどで日常的に使われてきたスウェットパンツを背景にした一本。
BOW WOWがブランド発足時から作り続けるスウェットパンツの中でも、こちらは定番となった人気アイテム。
加工無し、ワンウォッシュの使える一本。

BOW WOW / WIDE STRAP NEWSPAPER BAG -BWU-WSNB-
¥ 36,300.-(税込)
新聞配達員が大量の新聞を肩に掛けて運ぶために使ったニュースペーパーバッグを背景にしたバッグ。
新聞社名や地域名を大きくプリントしたキャンバスバッグは、本来広告と運搬具を兼ねた街の仕事道具だった。
古着市場ではプリントの退色、汚れ、補修、ストラップの癖までが一点ごとの魅力として評価される。
B幅広のストラップと大きな容量を活かし、“HONOR NEWSBOY”のグラフィックと褪せたグリーンによって、長年使い込まれた配達員の私物のように仕上げている。
ここから使い込むことによって更に表情が変化する様に仕上げた技術は、アメリカを愛するBOW WOWの真骨頂。

BOW WOW / ADVICE TEE -BW26U-ADRT-
¥ 11,000.-(税込)

BOW WOW / HUMAN BODIES TEE -BW26U-HBT-
¥ 15,400.-(税込)


